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	【長期レバレッジ】SBGの株主価値がマイナスになっても倒産しない！！ へのコメント	</title>
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	<description>株式投資で人々を幸せに♪~Piffy's happiness-making stocks laboratory~</description>
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		ピッフィ－ より		</title>
		<link>https://piffy.tokyo/sbgs-value-was-minus-when-it-bubble-clashed/comment-page-1/#comment-1129</link>

		<dc:creator><![CDATA[ピッフィ－]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Jan 2020 01:57:10 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://piffy.tokyo/sbgs-value-was-minus-when-it-bubble-clashed/comment-page-1/#comment-1124&quot;&gt;MEANING&lt;/a&gt; への返信。

今の十倍もある可能性。。だから証券レバは10%ですね。
いつも記事を読んで下さり、ありがとうございます(*^^*)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://piffy.tokyo/sbgs-value-was-minus-when-it-bubble-clashed/comment-page-1/#comment-1124">MEANING</a> への返信。</p>
<p>今の十倍もある可能性。。だから証券レバは10%ですね。<br />
いつも記事を読んで下さり、ありがとうございます(*^^*)</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		MEANING より		</title>
		<link>https://piffy.tokyo/sbgs-value-was-minus-when-it-bubble-clashed/comment-page-1/#comment-1124</link>

		<dc:creator><![CDATA[MEANING]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Jan 2020 12:00:58 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[記事に取り上げていただいて、またこちらのブログの書き込みの紹介をしていただいて、ありがとうございます。少し恐縮です。

『株価は常に適正価格』、という考えには補足説明が必要ですが長くなるので止めておきます。

ここから先は補足というか蛇足ですが…

売り手と買い手が株価を決めるので、買う側に買う側の考えがあるのと同様に、売る側には売る側の考えがあります。
自分の考える株券の価値と株価の差が大きくなった時、市場が間違っていると考えて買い進むのは根拠が明確であれば非常に良い事だと思っています。ただ、外部環境が変わった時などに臨機応変に動き回ることができない場合、常に振り子のように行き過ぎる株価に気持ちが振り回されることがないよう、どっしりとした投資哲学が必要です。信用取引ではこの『どっしりとした投資哲学』が邪魔になります。胆力と言っても良いです。信用取引では胆力ではなく、臆病さが必要になるんです。僕は臆病さを持っていなかったので、暴落相場で買い進んで強制決裁を喰らい、そしてまた信用取引をして強制決裁を喰らい、資産がマイナスになりました。毎日のように資産が１０％や２０％減少している最中でも、全然恐怖を感じなかった。投資先は増収増益だったし、分散投資だった。保有銘柄の多くが低PERの成長銘柄だった。でも追証は発生するんです。何度も何度も。でも恐怖を感じなかった。

信用取引をしていなければ、僕の資産は今の１０倍はあったと思います。


文章では難しいですが、上昇相場も下落相場も同じ投資手法を貫く場合、信用取引は非常に邪魔になるんですね。いずれ何年も続く中期下落相場が来るでしょうから、上昇相場で信用取引を始めるのは非常にリスクの高い投資手法だと経験上感じています。

半年程度の一時的な暴落相場ではなく、何年も続く中期的な下落相場では、ソフトバンクGのような投資会社の株主は結構しんどい思いをすると思います。


ということを理解した上で、僕は現物投資でゆっくりと資産を指数関数的に上昇させることが良いのではないかと考えています。


これからも毎日記事を拝読させていただきます。
心から応援しています。
御自愛下さい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>記事に取り上げていただいて、またこちらのブログの書き込みの紹介をしていただいて、ありがとうございます。少し恐縮です。</p>
<p>『株価は常に適正価格』、という考えには補足説明が必要ですが長くなるので止めておきます。</p>
<p>ここから先は補足というか蛇足ですが…</p>
<p>売り手と買い手が株価を決めるので、買う側に買う側の考えがあるのと同様に、売る側には売る側の考えがあります。<br />
自分の考える株券の価値と株価の差が大きくなった時、市場が間違っていると考えて買い進むのは根拠が明確であれば非常に良い事だと思っています。ただ、外部環境が変わった時などに臨機応変に動き回ることができない場合、常に振り子のように行き過ぎる株価に気持ちが振り回されることがないよう、どっしりとした投資哲学が必要です。信用取引ではこの『どっしりとした投資哲学』が邪魔になります。胆力と言っても良いです。信用取引では胆力ではなく、臆病さが必要になるんです。僕は臆病さを持っていなかったので、暴落相場で買い進んで強制決裁を喰らい、そしてまた信用取引をして強制決裁を喰らい、資産がマイナスになりました。毎日のように資産が１０％や２０％減少している最中でも、全然恐怖を感じなかった。投資先は増収増益だったし、分散投資だった。保有銘柄の多くが低PERの成長銘柄だった。でも追証は発生するんです。何度も何度も。でも恐怖を感じなかった。</p>
<p>信用取引をしていなければ、僕の資産は今の１０倍はあったと思います。</p>
<p>文章では難しいですが、上昇相場も下落相場も同じ投資手法を貫く場合、信用取引は非常に邪魔になるんですね。いずれ何年も続く中期下落相場が来るでしょうから、上昇相場で信用取引を始めるのは非常にリスクの高い投資手法だと経験上感じています。</p>
<p>半年程度の一時的な暴落相場ではなく、何年も続く中期的な下落相場では、ソフトバンクGのような投資会社の株主は結構しんどい思いをすると思います。</p>
<p>ということを理解した上で、僕は現物投資でゆっくりと資産を指数関数的に上昇させることが良いのではないかと考えています。</p>
<p>これからも毎日記事を拝読させていただきます。<br />
心から応援しています。<br />
御自愛下さい。</p>
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