ピッフィーが20代で億の資産を手に入れた方法

幸せなお金持ちになる方法

結論から言うと、他人資本の運用手数料での利益です。

マネースクールで学んだ、他人資本の活用で年収1億円を稼ぐ哲学

マネースクールの社長との出会い

ピッフィーは大学生の頃、

無料のマネーセミナー・投資セミナーに何十個も参加していました。

あるセミナーで「年利5%のリターンを毎年安定して出せる」と聞いて感動し、

信託報酬3%の投資商品(バランス型)を10万円分だけ購入し、

数千人のセミナーで講演をされている、マネースクールの社長さんと1対1で話す機会を得ることができました。

「君、若いのに凄いなぁ」と2~3時間もお話しさせて貰う中、

「30億円の資産を持っているが、自分では不安で運用できない。任せたい」

と言って自ら30億円預けに来る人もいるという話を聞きました。

投資信託報酬は巨額不労所得の源泉

ということは、投資信託を解約されない限り、

30億円の3%=約1億円

の不労所得が毎年確実にその社長に入ってくることになります。

今でも役に立つ沢山のことを無料で教えて貰いましたが、中でも

元々無一文でも、他人の資産を運用し、そこから信託報酬を得ることで、大金持ちになることが出来る。

ということをマネースクール「お金の教養講座

で学びました。

信託報酬3%でも、日本円よりかは得

「信託報酬は、あまり褒められるビジネスではない」とは確かに言われますが、

債券や金にも投資することで、安定して年利8%程度が得られる為、8%のうち、

預けた側が5%を取り、運用側が3%を取る形となります。

日本円で保有している場合に比べると預けた側も随分得をします

資産を現金や悪質な投信で保有する人が大半

自分の周りの人の資産はどうなっているか調べました。

まず両親は、

  • 1行当たり1000万円の保証を受ける為、銀行口座を20行以上に分けて現金を持つ。
  • 信託報酬3%越えの投資信託(中身は国債・社債)
  • 分配金20%の最悪なタコ足投信。
  • 証券会社から必要のない売買を何十年にも渡って促されて、1000万円以上の大損

という状況でした。合計して長年の利回りはマイナスだったようです。

それで「投資は怖い=基本は現金が良い」という考えになっていました。

知人も資産全額日本円という人ばかり。。。

ピッフィーの利益の源泉は擬似信託報酬

そこで、

「運用先をバークシャーなど米国株中心に切り替えて欲しい。」

と伝え、また今後一生、

「(新しい運用先の利回りーこれまでの運用先の利回り)÷2」を貰う約束

をします。

※マイナスになったら、逆に支払うことになります。

※差額利益は毎年贈与310万円(贈与税20万)×2[妹にも振る]&低利子の金銭貸借契約で調整しています。

悪質な投資信託の利回りとの差額なので安全

元々は、利回りが極端に低い国債や日経平均が多い上、手数料や税金をガンガンにボッタクられる投信。

世界最高の頭脳を抱えているだけでなく、手数料ゼロ・無駄な税金ゼロのバークシャー等の株式が100%負けないことを確信していたピッフィーは、乗り換えさせることに、全く不安がありませんでした。

まとめ

これにより、お互いにwin-winの関係でピッフィーは「恒久的な不労所得の源泉」作りに成功しました。

こうして得たお金で株式を買うことで、更に資産は増大します。

また、上記の社長の実例に加えて、

ピッフィー自身、年配の知人や親戚からも「お金を運用して欲しい」と頼まれた為、

親が資産を持っていたから出来たという訳でもないと思います☆

そもそもバフェット自身も、20~30代の時には知人をつてに医者・お金持ちを紹介して貰い

そうした他人の多額の資産を使って投資をし、

成果報酬でそこから巨額利益を得ていました。

現在でも、保険の「フロート」という名の他人資本を使って利益を上げている為、

上手に他人資本を活用することこそ、真のバフェット流と言えます。

ペコリ☆

ピッフィー
ピッフィー

周りにいる人の日本円を活用することで、一気に世界は変わった。

ピッフィーは無料のマネースクールでお金や投資の基礎を身につけることができました。

分かりやすく、楽しく教えて下さるので、読者のみなさまも是非参加してみて下さいね♪

ファイナンシャルアカデミー「お金の教養講座」

※他人資本の活用に関して、完全自己責任でお願いします。

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